私知楽人(しちらくんちゅ)仲間をふやすことが、私の夢であり、使命だと思い心を込めて活動しています。

私の想い

「ERABU」編集長兼社長の山内良子さんに

素敵に書いていただきました。

10年前に創刊された

スクール情報誌『えら部』を

愛読書として読ませていただきながら

掲載されている皆様が素敵に光り輝いている姿を見て、読ませていただきながら

細々と、私知楽の活動をしていた私でしたが

ある日、『えら部』に掲載していた

神社にてのイベント開催に向けて「出展者募集」の記事に目がくぎ付けとなった私

 

その神社は

私が少し前から気になっていた神社でした。

私がその少し前に撮っていた写真を見たお友達に、「猿田彦様が写っているよ」と言われていて、

こちら沖縄で唯一お祀りされていらっしゃる「猿田彦さま」はお導きの神様

不思議ですが、今となれば、偶然ではなく、必然だったのですね…

すべてのお導きに心より感謝いたします。

 

そしてそのイベントの日は、私の愛息子の誕生日

数秘術大好きな私にとって

その日はすごく素晴らしい日でした。

その当時は

やっと子供たちが大きくなり

そろそろ生活のためだけのお仕事ではなく

私が、心から喜べる、私のこれまでの経験や学びを活かせる

「私知楽のお仕事がしたい!!」

私も本格的に活動をしたい

そう思っていた頃でした。

 

 

 

そこで

勇気を振り絞って「えら部」へ電話をかけ

「山内です」と初めて良子さんの肉声を聞いて

受話器の向こう側からも伝わる、愛あふれる満面の笑みで対応してくれた

「えら部」の山内良子さんに背中を押してもらい

勇気を振り絞って

「私知楽~Anj~あんじぇい~」の

イベント出店デビュー

をさせていただいたあの日から

「えら部」へ「私知楽」の記事を掲載してもらう自然の流れとなり

山内良子さんに相談にのってもらいながら

わたしのあふれる思いを

簡潔にわかりやすくそして素敵に

文字におこしてくださる

良子さんでした。

尊敬し、敬意を表している私です。

「えら部」の冊子へ

私知楽のご案内を掲載していただくようになり

もう何年の年月がたったのでしょうか?

昨年

「えら部」から「ERABU」へと

新しい名前とともに

有料冊子の季刊誌となり

そして今回の冊子が最終号となり

「erabuu.net」として

完全にWEB媒体として生まれ変わることになったそうです。

最後の紙面にと

ありがたいお声をいただいて

長時間となった取材をもとに

長い付き合いだから

私、あんじぇいの想いは「心得ている」とおっしゃっていただき

本当に冊子の印刷のギリギリまでお時間を割いていただいて

私、私知楽~Anj~あんじぇい~の

あふれる想いを

素晴らしく

簡潔に

わかりやすく

取材以外の出来事や

エピソードも覚えていて交えてくれ

心を込め愛を込め

まとめあげてくれました。

良子さん

心より感謝しています。

ありがとうございます。

私の想いを込めた

私知楽~Anj~あんじぇい~のご紹介ページとして

「私を必要として下さる方へ届きますように」

ずっと、ずっと、大切に使わせていただきます。

 

その記事はこちらです

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